開催予定

【開催予定】商談の中身を変えずに、受注率が変わった理由 ーこれをするだけで受注率が10倍になる仕組みを大公開ー

 イベント概要

BtoB営業において、受注をするために多くの企業が
「もっと提案を磨くべきか」「営業トークを改善すべきか」と考えがちです。

しかし実際には、
・提案内容は悪くない
・資料も論理的
・価格も大きく負けていない

それでも受注できないケースが少なくありません。

このとき問題になっているのは、サービスや商談の中身そのものではなく、商談が始まる“前の状態”です。
本ウェビナーでは、提案内容や営業トークをほとんど変えずに、受注率が10倍以上になった実体験をご紹介します。

「他社はどうしているんだろう?」と気になった方は是非お気軽にご参加ください。

 こんな方におすすめ

・BtoB営業で「提案はしているのに、最終的に決まらない」ことが増えてきた方
・商談数はあるが、受注率が伸び悩んでいる方
・提案内容やサービスには自信があるのに、競合に負ける理由が分からない方
・初回商談が「警戒モード」から始まっていると感じる方
・営業トークや資料を改善しても、手応えを感じられない方
・営業を“個人の腕”に頼らず、仕組みで安定させたい方

 セッション構成・アジェンダ

・オープニング & 登壇者紹介
 今回は、なぜ受注しやすくなったのかをそのまま共有します
・なぜBtoB営業は怪しまれやすいのか
 └ 初回商談で起きているリアルな壁
 └ 過去の失敗・うまくいかなかった頃の実例
・何を変えたのか?実際にやったこと
・なぜそれで受注率が変わったのか要因と構造
・取り組みの位置づけと整理
・質疑応答(フリートーク)  ※参加者の課題に応じて具体的に回答します。

 開催日時・方法

2026年1月27日㈫ 12:00−13:00
参加費:無料
開催方法:オンライン(Zoom)

 登壇者

株式会社アスレバ 代表取締役 松尾遼

松尾 遼

株式会社アスレバ 代表取締役社長
佐賀県出身。早稲田大学法学部卒業後、野村證券株式会社に入社し、6年間にわたり無形商材のリテールコンサルティング営業に従事。伝統的な「夜討ち朝駆け」の一本釣り営業を経験し、徹底した顧客理解と提案力を培う。
その後、株式会社アスレバを設立し、現在9期目を迎える。2024年4月には、6年間運営し7万人が利用するOB訪問アプリを事業売却。新規開拓営業とIT分野の両面において、証券営業で得た実直な行動力と、ITを活用したリスト作成・効率化のノウハウを融合させ、顧客課題の解決を追求。

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