対談動画

【証券営業のリアル】野村證券同期の起業家2人が語る、金融キャリアの分岐点とAI時代の生き残り方

 概要

アドバイザーナビ株式会社
代表取締役 平 行秀 氏
2011年野村證券入社。約10年の営業経験を経て起業。現在は、金融機関向けの人材紹介事業、および富裕層投資家とIFAのマッチングメディアを運営。 HP:
https://adviser-navi.co.jp/

 

今回は、野村證券の同期(2011年入社)であり、 現在はそれぞれ異なる領域で起業したアスレバ代表の松尾と、 アドバイザーナビ代表の平氏による特別対談をお届けします。

証券業界の「今」と「昔」の違い、転職市場で評価されるスキルの本質、 そしてAI時代に求められる「オフライン」の価値とは?
現場を知り尽くした二人だからこそ語れる、忖度なしのキャリア論です。

■トピックス
・新卒証券マンの変遷: 「厳しさ志向」から「スマート志向」へ。今の若手は何を求めているのか?
・転職市場での評価: 証券出身者の「数字へのコミット力」と「富裕層対応力」が他業界で重宝される理由。
・キャリアの分岐点: 退職が集中する「奇数年(1/3/5/7年)」の壁と、30歳を境に変わるポテンシャル採用のリアル。
・起業の理想と現実: 証券出身者が感じた「固定費の重さ」と「採用の難しさ」、それでも起業して得られた価値。
・最強の営業手法: LTV(顧客生涯価値)が極大である金融業界だからこそ磨かれた、ネットには載っていない営業の「金脈」とは?
・これからの価値: 作業はAIに代替される。その時、最後に残る「経営者の露出」と「コミュニティ」の重要性。

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