AI商談ゴリラ

対応するAIから、商談するAIへ。

これが、AI商談。

商談を、待つものではなく、
出会った瞬間に始まるものへ。 顧客の興味が最高潮のその瞬間を、
AIが逃がさない。

URL一つで、営業の常識を塗り替える。

動画でわかる
ゴリラセールスAI商談

こんなお悩みありませんか?

ひとつでも当てはまるなら、
「ゴリラセールスAI商談」で解決できます。

悩むゴリラ

問い合わせへの対応が遅れ 見込み客を取りこぼしている

商談がトップ営業に属人化し 成果にばらつきがある

日程調整や一次対応に追われ 重要な商談に集中できない

問い合わせを 受注につながる商談へ変えたい

その課題、
AI商談がすべて解決します

AIが商談を担い、
人は本来向き合うべき顧客に集中。
営業機会の最大化と生産性向上を
実現します。

従来の営業とAI商談導入後の比較。AIが商談を担い、人は高付加価値業務に集中する。

不眠不休の営業力を、
すべての企業に。

リードタイム0

即時対応/夜間・休日対応/取りこぼし防止

営業の仕組み化

トップ営業の再現 / 属人化解消 / 対応品質の均一化

事業成長

商談数向上/営業生産性向上/売上拡大

商談機会の最大化
200%

※シミュレーション値

初回対応速度の短縮
99%

※シミュレーション値

顧客対応工数の削減
60%

※シミュレーション値

※当社想定シナリオに基づく試算値です。
導入環境や運用状況により効果は異なります。

AI商談の導入企業を
まもなく公開
正式リリース直後につき、現在複数企業で導入検証・運用を開始しています。

問い合わせの瞬間から、
AIが商談をスタート。

営業DXの次は、商談DX。 トップセールスの思考をAIが再現し、
商談を自動で最大化。

STEP01

勝ちパターンをAIに実装

管理画面上で商談シナリオを構築。
トップ営業のヒアリング項目や提案フローを設定することで顧客の回答に応じた質問や提案を自動で分岐し、自社独自の営業プロセスをAIに実装できます。

STEP02

最適なタイミングでAI商談を開始

問い合わせや資料請求、テレアポ後のフォロー、既存顧客への提案など 顧客との接点が生まれた瞬間にAIが対話を開始。 商談機会を逃さず、次のアクションへ繋げます。

STEP03

AIが一次商談を実施

顧客ごとに質問や提案内容を分岐。課題ヒアリングから営業担当との商談予約までを、AIがシームレスに行います。

STEP04

商談データを蓄積・分析し継続改善

AI商談の内容はすべて記録・可視化。 商談数や商談化率、顧客の温度感、離脱ポイントなどを分析し、継続的な改善に活用できます。

商談データを蓄積・分析するダッシュボード

教えるほどに
研ぎ澄まされる機能

あなたの「勝ち筋」をインストールして
トップセールスの分身を創り上げる。

自由なシナリオ分岐
独自の営業戦略をシナリオ化
確実なネクストアクションへ誘導
AIアバター商談
デジタルヒューマンが
商談を自動で実施
チャットツール連携
SlackGoogle ChatGoogle Chat
SlackやGoogle Chatと同期
見込み客の動きをリアルタイム通知
商談の勝因解析
成約パターンをAIが自動分析
「なぜ売れたか」を組織の資産へ
自動スクリーニング
法人名検索によるボット・低質層の自動スクリーニング
Coming Soon
CRM/SFA自動転記
商談結果を自動記録
一人の営業の事務時間を大幅解放
Coming Soon
営業資料の自動生成
ヒアリング内容を即座に資料化 商談後10秒で提案書を送付
Coming Soon
AIアバターの変更
業界やターゲットにあわせ
AIのビジュアルを自由自在に最適化
Coming Soon
コーポレートカラーの変更
貴社のコーポレートカラーに
合わせてUIを変更
Coming Soon
複数名の日程調整機能
人間の商談のセッティング時
複数カレンダーツールを連携
Coming Soon
AIパーソナリティ変更
自社ブランディングやターゲットに
あわせた話し方をカスタマイズ
Coming Soon
お礼メール爆速作成
お礼メールを相手にあわせて
自動カスタマイズ・自動送信
01自由なシナリオ分岐

独自の営業戦略をシナリオ化。確実なネクストアクションへ誘導。

02AIアバター商談

デジタルヒューマンが商談を自動で実施。

03チャットツール連携

SlackやGoogle Chatと同期。見込み客の動きをリアルタイム通知。

04商談の勝因解析

成約パターンをAIが自動分析。「なぜ売れたか」を組織の資産へ。

05自動スクリーニング

法人名検索によるボット・低質層の自動スクリーニング。

06CRM/SFA自動転記Coming Soon

商談結果を自動記録。一人の営業の事務時間を大幅解放。

07営業資料の自動生成Coming Soon

ヒアリング内容を即座に資料化。商談後10秒で提案書を送付。

08AIアバターの変更Coming Soon

業界やターゲットにあわせAIのビジュアルを自由自在に最適化。

09コーポレートカラーの変更Coming Soon

貴社のコーポレートカラーに合わせてUIを変更。

10複数名の日程調整機能Coming Soon

人間の商談のセッティング時、複数カレンダーツールを連携。

11AIパーソナリティ変更Coming Soon

自社ブランディングやターゲットにあわせた話し方をカスタマイズ。

12お礼メール爆速作成Coming Soon

お礼メールを相手にあわせて自動カスタマイズ・自動送信。

 料金は、驚くほどシンプル。

ご利用目的に応じた3つのプランをご用意しています。

スタンダードプラン

いますぐ自走で始められる

縛りなし
1ヶ月からOK
50,000円(税別)/月
利用開始即日〜
初期費用50,000円(税別)
シナリオ構築お客様自身で作成
運用アドバイス
分析ダッシュボード
こんな企業におすすめ
  • 自社で運用・改善を進めたい
  • 短期間で導入を開始したい
  • コストを抑えて始めたい
  • まずは自社で効果検証したい
今すぐ始める(アカウント発行)無料デモを申し込む
最もおすすめ

導入サポートプラン

導入から実働開始までプロが伴走

縛りなし
1ヶ月からOK
50,000円(税別)/月
利用開始ヒアリング後
初期費用350,000円(税別)
シナリオ構築専任伴走
運用アドバイス専任伴走
分析ダッシュボード
こんな企業におすすめ
  • 導入をプロに任せたい
  • 最短で成果につなげたい
  • シナリオ設計に不安がある
  • 失敗なく立ち上げたい
AI商談で問い合わせる無料デモを申し込む

営業DX伴走プラン

戦略策定から定着まで伴走し成果を最大化

契約期間
6か月
お問い合わせ
利用開始ヒアリング後
初期費用ご相談
シナリオ構築専任伴走
運用アドバイス専任伴走
分析ダッシュボード
こんな企業におすすめ
  • トップセールスをAI化したい
  • 属人化をなくしたい
  • 営業組織を仕組み化したい
  • 営業DXを推進したい
AI商談で問い合わせる無料デモを申し込む

全プラン共通で 商談数・シナリオ作成数 制限なし、チャット/カレンダー連携を含みます。

よくあるご質問

AI商談とはどのようなサービスですか?
AIが人の代わりに顧客との一次商談を行うサービスです。会社説明やヒアリング、課題整理、日程調整などを24時間365日自動で対応します。また、一般的なチャットボットが質問への回答を目的としているのに対し、AI商談は商談シナリオに沿って会話を進め、商談を前に進めることを目的としています。 
 AIはどのような会話やヒアリングができますか?
課題、導入背景、予算、導入時期、決裁体制などのヒアリングが可能です。また、業種・部署・商材ごとにシナリオを変更できるため、自社専用の商談フローを構築できます。 事前に設定したサービス情報や商談シナリオをもとに会話を行うため、回答内容をコントロールでき、自社専用のトークスクリプトや営業資料、動画を反映させることも可能です。
導入にはどれくらい時間がかかりますか?
自社でシナリオを設定できるため、最短で当日から利用開始が可能です。 また、商談シナリオの設計や動画制作など最適化を希望される場合は、別途コンサルティング支援もご用意しております。
まず試してみることはできますか?
はい。スタンダードプランは初期費用50,000円(税別)+月額50,000円(税別)から、1ヶ月単位でご利用いただけます。契約期間の縛りはなく、まずは小規模に始めて効果を検証しながら導入いただくことも可能です。 より成果を重視したい企業様向けには、「導入サポートプラン」、戦略策定から定着まで営業プロセスの全体を最適化し、営業組織のDXをトータルで推進したい場合は「営業DX伴走プラン」もご用意しています。
外部システムとの連携や商談データの管理は可能ですか?
外部システムとの連携機能は順次対応を予定しております。 また、商談内容はすべて記録されるため、「どの質問で離脱したのか」「どのような回答が多いのか」などを可視化。 商談ログをもとにシナリオの改善や営業プロセスの最適化を継続的に行うことが可能です。
AI商談を導入するとどのような業務効率化が期待できますか?
問い合わせ対応、一次商談、ヒアリング、日程調整、議事録作成、CRM入力などの業務を自動化できます。 これにより営業担当者は提案やクロージングなど、人にしかできない業務へ集中できるようになります。また、24時間365日の対応により、夜間・休日の「今話を聞きたい」という顧客の興味が最高潮の瞬間を逃がさないため、機会損失防止や商談数の最大化も期待できます。

その瞬間に、もう始まる。