イベント概要
生成AIは、すでに「使える技術」になりました。しかし多くの企業では、
・ツールは増えたが、仕事のやり方は変わらない
・挑戦してもうまくいかず、使われなくなる
・結果として「AIは使いにくいもの」という空気が生まれる
といった状態が起きています。
本ウェビナーでは、「どのAIを使うか」や「どう使うか」ではなく、
なぜAIを導入しても、組織や事業は変わらないのか
なぜ“使わない方が合理的”な構造が生まれるのかをご紹介します。
テーマは生成AI活用ではなく、生成AI時代への“移行(トランジション)”です。
こんな方におすすめ
・生成AIツールは導入したが、現場や事業が変わっていないと感じている方
・AI活用がPoC止まりで、次の一手が見えない方
・現場が動かないことに違和感がある方
・失敗を恐れて、AI活用が慎重になりすぎている組織に課題を感じている方
・生成AIを一過性のブームで終わらせず、事業・組織の力に変えたい経営層・責任者の方
・AI活用を“ツールの問題”だと思えなくなってきた方
セッション構成・アジェンダ
・オープニング & 登壇者紹介
・生成AIは使えるのに、なぜ現場は変わらないのか
・AI活用が進まない現場で起きている“負のサイクル”
・AI活用が進む組織で回っている“望ましいサイクル”
・同じ失敗でも、前に進む会社と止まる会社の違い
・実践例
・質疑応答(フリートーク) ※参加者の現場課題に応じて具体的に回答します。
開催日時・方法
日時:2026年1月14日(水)12:00〜13:00
参加費:無料
開催方法:オンライン(Zoom)
登壇者
株式会社みらいリレーションズ
代表取締役 齋藤 康平様
株式会社アスレバ
CEO 松尾 遼