登録支援機関に特化した営業が不得手でリソース不足だった高木工業株式会社様。
外国人人材の知見を持つシンキカイタクに依頼し、週次ミーティングで追客の漏れも防止。
4ヶ月で35件のアポ獲得と6件の受注という成果につながりました。
登録支援機関に特化した営業は不得手でリソース不足だった
週次ミーティングで追客先の数件の漏れを防ぐことができた
臨機応変にプロにお願いすることで、他業務に費やす時間が取れ、リソースの有効活用ができた
かかわる全ての人に、ステージに応じた+Oneの価値を提供し続けることで市場を活性化し、世の中から選ばれるオンリーワン企業となる
アスレバに営業代行を依頼をする前はどのような課題をお持ちだったのでしょうか?
一つ目は既存取引先を優先していて、新規取引先の獲得が後手に回っていたこと。 二つ目は、特定技能では飲食店と製造業でしか実績がなく、外国人人材の活用拡大への提案力が弱いということでした。 会社としても登録支援機関に特化した営業は不得手でリソース不足な現状がありましたので、ここを取り組まなければならないという課題感がありました。
実際にMTGを実施した後はどのような印象を受けましたか?
外国人人材、特に特定技能に関する知見があると伺い、弊社が望んでいることにマッチングしたのが印象的でした。 あとは、レスポンスがとにかく早いです。これは私も早いと言われるのですけど、、、負けますね(笑)。
アスレバに依頼を決めたのは、どのような経緯がありましたか?
最大の決め手は外国人人材に関する知見があるというところでした。 そして、弊社の要求に対してレスポンスがとにかく早かった。それでアスレバさんの熱さ・情熱を感じました。 こういったことから、弊社でホットなキーワードなのですが、”協業”“協力”ができると感じたっていうのが大きいですね。
新しい発見や頼んでよかったことは何ですか?
製造業を中心に4ヶ月で35件のアポ獲得や、資料送付希望も多くあり、そこから受注件数を6件と伸ばすことが出来ました(うち1件は他の関連する2つの取引先に発展)。 受注獲得したときのディレクターである松本さんの弾ける笑顔が毎回素敵でした。受注獲得の報告をした際に、我々があんまり喜んでいないので、いつも「もっと喜んでくださいよ」って言ってもらうのですが、心の中では相当喜んでいます(笑)。 もう一つは、週次ミーティングを通して結果や課題の振り返りを簡潔にすることで”ONE TEAM”の一体感ができたことですね。 実際にアポ獲得後の追客経過確認で、漏れていた先が数件あったので週次ミーティングでそれを確認する時間があるのは良かったです。
今後の会社の目標や展開のビジョンを教えていただけますでしょうか?
弊社は2029年に創業100年を迎える企業です。 その節目に向け、全社では「係わる全ての人に、ステージに応じた+Oneの価値を提供し続けることで市場を活性化し、世の中から選ばれるオンリーワン企業となる」ことを掲げています。
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一つ目は、ターゲットを明確にしてそれをアスレバさんに確実に伝える。 二つ目は、自分でもターゲットリストを作成しているので分かるのですが、どうしても時間が掛かり過ぎて困っていました。これを臨機応変にプロにお願いすることで、他業務に費やす時間が取れるようになり有効活用できるようになりました。
弊社の要求に対してレスポンスがとにかく早かった。
アスレバさんの熱さ・情熱を感じました。